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リサイクルマークとは何か知っていますか?

リサイクルマークについて知っていこう!

リサイクルマークの正式名称を知っていますか?

リサイクルマークとは、リサイクル識別表示マークが正式名称となっています。リサイクル識別表示マークはリサイクルを促すために商品(製品)などにつけられています。これは法律で決められているものなので、商品(製品)を製造・販売する会社は必ず表示することが義務付けられています。

しかし、この商品(製品)は何に分別したらいいのかわからない!って時ありませんか?

リサイクルマークはリサイクルする時、何を目印に分別したらいいのかがわからない場合にとても役に立ちます。
「リサイクルマーク」を知ることで、今よりも簡単に、取り組みやすくなること間違いなしです!それではリサイクルマークについて見ていきましょう!

リサイクルマークの種類

ここではリサイクルマークの種類についてまとめてみました。                         リサイクルできるもの、として思い浮かぶものは缶・紙・プラスチック・発泡スチロールなどですよね。

ここでは主に缶とペットボトルについてお話しします。
はじめに、「缶」についてです。缶には主に2つのリサイクルマークが使われています。
「アルミ」と「スチール」です。「アルミ」では、アルミニウム製の缶に記載されていて、「スチール」は鋼製の缶に記載されています。アルミとスチールには見た目には大きな差はありませんが、感触は大きく違うので実際に触ってリサイクルしていきましょう!

次に「プラスチック」です。容器包装のうち、主にプラスチック製のものに記載されています。コンビニなどでもレジ袋やプリンなどのカップ類などが当てはまります。


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